人間の性格

友達いらない人の5つの心理

 

友達って沢山いれば良いと思う人がいますが、友達がいらないと考える人もいるわけです。

「人脈はあると便利だよ」と思う人もいますが、孤独を愛し孤独が好きな人もいるわけです。

そこで今回は友達がいらないと思ってる人の心理について話していきましょう。

 

孤独が大好き

友達がいらない人はそもそも複数人でいる事を好みません。

孤独が大好きで、孤独を愛し、1人の時間を何より大切にします。

学校も1人で帰る方が楽しいですし、休日も1人で遊ぶのが何よりも楽しかったりします。

 

複数人でいると疲れる

友達がいらない人って複数人でいると疲れが非常に出てくる体質です。

例えば友達5人くらいで遊びに行くと、特に疲れることもしてないのに体中の力が抜けるくらい疲労がたまります。

元々孤独が好きな人は、人が多い場所が嫌いで多くの人と長く一緒にいると、そう言った疲労が出てくるのが特徴でしょう。

だから友達がいらないと思うわけです。

だって疲れますからね。

 

人と話すと疲れる

友達がいらない人は、人と話していると疲れてしまうというのが本音です。

特に親しくもない人と話すときは、本音を隠して社交辞令ばかり言いますが、それが非常に疲れるわけです。

別に好きじゃない人とどうでも良い話をして、本音も言わずに嘘の仮面をつけて話すのが疲れるわけです。

そう言った理由がある為、友達がいらないと感じてしまうのでしょう。

 

なれ合いが嫌い

友達がいらない人は余計ななれ合いが好きではありません。

人となれ合って、仲良くすると言う事が好きではなく、それだったら1人の時間をゆっくり楽しみたいと感じています。

だから他人と無理に関わろうとせずに、1人孤独の時間を大切にするんです。

 

いらないではなく少ない方が好き

友達いらないという人は実は沢山欲しいのではなく、本当に友達でいたいという人だけは仲良くします。

それは孤独が大好きな人だって、心の底から話し合える友が欲しい訳です。

しかし自分と価値観が合っていて、本音をぶつけ合える友人ってかなり少ないでしょう。

ですが友達がいらない人は、本音をぶつけあえる友人しか欲しくないと思っているため、出来るだけ交友関係は狭くしてあります。

 

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hakua
20代の男、ゲームとアイドルのニュースを追うのが趣味の人です。今までパソコンは授業でしか触った事が無い人がWordpressに挑戦するとどうなるのかをぜひ見届けて下さい。