人間の性格

服がダサい人の8個の特徴と3日後にオシャレになる画期的な方法

 

ファッションと言うのはセンスがある人とない人2つでハッキリ別れます。

特に大人数の飲み会に行くと速攻で「この人はダサい」と言うのがはっきり分かるので、ある意味怖いです。

そこで今回は服がダサい人のすぐわかる特徴を書いていきましょう。

 

柄ものが多い

柄が入った服と言うのは着こなしが難しく、素人が扱うと間違いなくダサくなります。

しかし柄ものの服と言うのは服屋でみつけると「これいいな」と思ってしまう人が多く、素人がありがちなダサい服の作り方になるでしょう。

また服がダサい人ほど、柄が奇抜なものが多く余計にダサくみえてしまいます。

何か「この柄をみて!!」と主張が激しすぎる服を着てくると、余計にダサさを感じてしまいます。

 

色の使い方が下手

服がダサい人ほど、服の色を考えないで着る人が多いです。

ファッションと言うのはオシャレにみせるために決まった配色があります。

しかしダサい人ほど配色を全く考えないで、とにかく着たいものは着るという方法なので余計にダサく見えるでしょう。

例えば男性の場合、黒色の服と灰色のジーパンを着て凄い地味に見えるとか、女性の場合赤色の服と赤色のパンツを着てド派手になるとかです。

 

サイズが合っていない

服と言うのはサイズを意識するだけで、印象が変わっていきます。

例えば大きめの服を着ると体が太く見えたり、小さめの服を着ると体がスマートに見えたりと服だけでも体の印象が全く違うものになるでしょう。

例えば大きすぎる服を着ると、服がダボダボになり違和感を感じますし小さすぎる服を着ると「その服きつくない?」と違和感を感じるくらいパツパツになるため、サイズを意識する事は重要でしょう。

特に「捨てるのがもったいない」からと言って、ヨレヨレの服を着るのはダサい人の証拠です。

 

清潔感がない

ファッションと言うのはオシャレな服を着るよりも、まず清潔感を大事にしないといけません。

ダサい人って同じ服をずっと着るという特徴もあり、同じ服を着ると服がボロボロになっていくことが大半です。

例えばジーパンで糸のほつれがあったり、白色のシャツにシミが付いているなどはよくあります。

特に男性の場合、シミが目立つ服なのに手入れが全く出来ていないというのが本当に良くある事です。

更に言うと服にあまり興味がない人は、洗濯のやり方も雑にやるため色うつりやシャツが伸びているなど、オシャレ以前の問題です。

 

季節感がない

日本というのは春夏秋冬がある珍しい国で、季節に合わせて服も変えていかないといけません。

しかしダサい人は季節に合わせて服を変える事が出来ません。

夏なのに長袖を着たり、冬でも夏用のジーパンを履いたりなど全く季節を無視した着こなしをすると非常にダサく見えるでしょう。

 

アクセサリーが多すぎる

アクセサリーと服は合わせることでよりオシャレになりますが、使い方を間違えるとダサさがパワーアップしてしまいます。

ただダサい人は「とりあえずアクセサリーがあればそれっぽく見えるだろ」と思う人が多く、元々服がダサいのに更にダサくなってしまいます。

たとえばとりあえずネックスレスを付けたり、とりあえずピアスを付けたり定番のアクセサリーを付ければおしゃれじゃない?と思って付ける人はダサいです。

そもそもアクセサリーは年齢によって付けるものが大きく変わるのに、それも分かっていないと「あ…ダサい」となってしまいます。

 

年齢に合ってない

ファッションと言うのは年齢によって着るものが違います。

20代の人が30代の服は合わないですし、逆に30代の人は20代の服が全然似合いません。

しかしダサい人は「この服良いな」と自分の感覚で着る為、年齢と全然合わない服を着て超絶ダサくなるのはあるあるです。

 

場所に合っていない

服と言うのは時と場合によって着ていくものを変えないといけません。

たとえば彼女とのデートと友達と遊ぶ服では着ていくものは違うはずです。

しかしダサい人はいつどんな時でも同じ服を着るため、場所と合わない服を着て場違い感が生まれるでしょう。

 

服がダサい人がすぐオシャレになる方法

 

 

店員さんに聞く

まずこれが一番いい方法です。

ダサい人の99%は自分の自己流で服を着ます。

しかしダサい人が一生懸命服を選んでも結局ダサいままなので、自己流が一番よくありません。

ではどうしたら良いのか?それが人に聞く事です。

特に服屋の店員さんというのは少なからず、ファッションについて知識があり人並みにオシャレな服を選んでくれます。

しかも服屋の店員さんは「選んでください」と言うと喜んで選んでくれるため、店員さんを頼らない手はありません。

 

マネキンを真似する

店員さんに聞くのはちょっと恥ずかしいという人は服屋にあるマネキンを真似してみましょう。

マネキンの服と言うのはサンプルとして置いてあるもので、一定以上のオシャレな服を置いてあります。

店員さんに聞くのが嫌という人は、とりあえずマネキンと同じものを着れば間違いありません。

 

雑誌をみる

とにかく真似しましょう。

仕事でもなんでもそうですが、全ての事を上手くなるためには真似をするところから始めます。

自己流でやるのも限界がありますし、ファッションの場合自分の感性が周りからみてダサいと思われるなら間違っています。

そして雑誌というのは日本の中でファッションに詳しくオシャレな人が編集するので、これほど参考になるものは他にありません。

何度も言いますが、ダサい人はまず真似する所から始めた方が良いでしょう。

 

友人に聞く

オシャレな友人がいたら、友人に服の事を聞くのも良いです。

友人だったら店員さんみたいに緊張しませんし、客観的な評価も貰えるのでかなり良いです。

もしLINEの登録でいつもオシャレな友人がいたら、聞いて真似してみるのが一番良いです。

 

オシャレな人のSNSをフォローする

今の時代ネットという最大の真似が出来るものが存在します。

その中でもTwitterやインスタグラムなどはオシャレな人が沢山いて、参考に出来るところは沢山あるでしょう。

個人的にInstagramなんかはオシャレな人が結構使っているので、ぜひ使ってみたいSNSでもあります。

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hakua
20代の男、ゲームとアイドルのニュースを追うのが趣味の人です。今までパソコンは授業でしか触った事が無い人がWordpressに挑戦するとどうなるのかをぜひ見届けて下さい。