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横浜の木村悟はなぜ女子高生の下着を何度も盗む?

 

横浜に住んでいる男性が下着泥棒をして逮捕されたというニュースが出てきました。

しかもその男性は3回も下着泥棒をして捕まっているという情報が出ています。

今回調べたいのはなぜこの男性は3回も下着泥棒をして捕まったのか?と言う事です。

 

下着泥棒の心理

まずはサイト情報で下着泥棒の心理を語っていきましょう。

 

性的快楽

まずYahoo知恵から引用して下着泥棒の心理を調べていきます。

Yahoo知恵袋に下着泥棒をなぜするの?と言う質問をしたところこんな回答が返ってきて来ます。

なぜ盗んだ?何に使うため?と意地悪に聞いた所
妄想オナニー用、
と言う事でした(ToT)
まあ本やビデオじゃ興奮しないひともいますから現物が欲しかったそうで、出来たら中古(⌒‐⌒)
新品じゃ妄想出来ないそうです
妄想なんで下着の形とかでどんな人か妄想するので現実誰が履いているから二の次だそですよ(⌒‐⌒)

 

回答者の知人が下着泥棒をした人がいて、理由を聞いて見るとまさかのオナニー用に下着を盗んでいると言う事です。

人の性癖は色々ありますが、どうやらネットの動画などでは満足できないらしく生の女性の下着で性的興奮を高めているとのことです。

なので木村さんももしかしたら、性的興奮の為に盗んだかもしれません。

 

盗むと気持ちいから

 

下着泥棒に限らず窃盗をする人は盗むという行為そのものをゲームみたいに手楽しんでいる所があります。

とあるサイトにこんな事が書いてありました。

人は、美味しいものを食べる・好きな異性と性的接触をする・タバコを吸う・飲酒や違法薬物を使用する、こうした行為を行うと脳内で「快」と呼ばれる感情の源であるドーパミンという物質が分泌されます。

人気のラーメン店に並ぶのも、雨の日にわざわざタバコを買いに出かけるのも、全てこのドーパミンが脳内で分泌されることが原因です。

そして、このドーパミンはそれだけでなく、自分の中で「価値がある」と感じるものを得た時や、「自分にしか出来ないであろう」と感じることをやってのけた際にも脳内で分泌され、これがギャブル依存症や、痴漢、盗撮、病的窃盗といった病気の原因となるのです。

 

人はドーパミンと言う刺激物が出てくると気持ちいという感覚になります。しかしそのドーパミンの刺激が癖になってしまうと何回も同じことをしたくなるという心理です。

上に書いてあるギャンブル依存症なども同じ事で、ドーパミンを求めているせいで何回も同じことをしかも危険な事をしたくなるのでしょう。

なので木村さんも快楽が欲しくて下着を何回も盗んだと考えて良いでしょう。

ちなみに年齢が高い人がよく窃盗をするのも同じ心理で、ゲームのように楽しんでいるという人がほとんどです。

 

木村さんは趣味がなかった

先ほど下着泥棒をする人は快楽を求めていると書きましたが、快楽は何でも良いわけです。

たとえば絵を描く事が快楽だったらそれでも良いですし、食べ物を沢山食べるのが快楽だったらそれでも良いわけです。

ですが下着泥棒をして快楽を求めるのは相当趣味がなく暇な人だったのでしょう。

木村さんも趣味が充実して、休日を楽しむことが出来ればこんなをしなくて済んだでしょうに。

 

人は一度快楽を覚えると止まらない

快楽というのはストレス解消の役に立ちますが、快楽を一度でも覚えてしまうと人は止まらなくなります。

一度アルコール依存症になると中々抜け出せないという話を聞きますが、あれもアルコールで酔っぱらった時の気持ちよさを求めてまた飲んでしまいます。

それと同じで下着泥棒をする快楽を一度でも覚えてしまうともう死ぬまで止まることはないでしょう。

それに一度逮捕されたら2回目も3回目も同じと考えてしまうのが人間です。

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hakua
20代の男、ゲームとアイドルのニュースを追うのが趣味の人です。今までパソコンは授業でしか触った事が無い人がWordpressに挑戦するとどうなるのかをぜひ見届けて下さい。